リハリサーチ – リハビリ研究・卒論テーマ探し

2023年1月25日

【PT・OT・ST・CO/ORT】リハビリ専門家・学生のための研究・卒論テーマ探し - reharesearch

 

目次

【PT・OT・ST・CO/ORT】リハビリ専門家・学生のための研究・卒論テーマ探し | reharesearch

 

 

研究テーマを考える上で、

✔︎ 自分の体験(一次情報)を基に、出て来た「疑問」や「課題」「好奇心」

は、研究テーマを考える際に重要なのではないかと思います。
自分の体験を基にした研究テーマが浮かぶ方がいる一方で

✔︎ 大学をはじめとした養成校の卒業研究論文(卒論)
✔︎ 大学院の修士論文・博士論文
✔︎ 職場の人事考課対策の臨床研究論文

などと、

「 期日までに何かしらの研究をしなくては・・・ 」

と思い悩みながら追い込まれた状況で研究テーマを捻り出しているリハビリ専門家の養成校・養成課程の学生の方や、臨床家も多いのではないかと思います。

 

このコンテンツを考えついた時点では、インターネット上に

✔︎ リハビリの研究テーマを考える際に情報を一望出来るコンテンツがないのでは?
(調査不足かもしれませんが…)

と感じましたので、

・無いなら創ろうの精神

で、リハビリ研究・卒論テーマ探しの際に参照出来そうなコンテンツをコツコツと作っていこうと思います。

 

ところで、自発的に研究テーマが思い浮かぶ方や、期日に追われている方、どちらの方にも参考となりそうなコンテンツをどうやって作るの?

といった疑問が自分の頭の中でグルグルとまわり続けていますが、作成にあたっては、

 

【構想】

・対象者
:理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)・視能訓練士(CO/ORT)

・手順①
:日本の学会の学術発表会で使用されている分類を基にする。

・手順②
:年代毎に発表演題のキーワードを抽出する。

・手順③
:(余力があれば…)CiNiiで日本語論文を、PubMedで英語論文を調査し、分類に沿って年代毎にキーワードを抽出する。

 

の手順で、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士の臨床家・研究者、養成校の学生の方が、リハビリ関連の研究テーマの一覧を一望出来るようにまとめて、コンテンツを充実させていきたいと思います。

作業に取り掛かった時点では、どの程度の時間で訪問してくださる方にとって、意味のあるコンテンツになるのか?は、未知数ですが、時間を見つけては地道に作業を続けていきたいと思います。

リハリサーチが、リハビリ専門家や養成校学生の方の研究テーマ探しの一助になることがありましたら幸いです。

 




 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):基礎理学療法

 

 

– 2022年 –
・円背姿勢 高齢者 方向転換 動的安定性 特徴

・歩行 能動的 速度調整 運動学的要因

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):物理理学療法

 

 

– 2022年 –
高周波電場 温熱療法 唾液アミラーゼ活性値 変化 表在温熱療法との比較
(分析手法・対応のないt検定 Independent t-test・Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test・Mann-WhitneyのU検定 Mann-Whitney’s U test)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):呼吸理学療法

 

【2022年の傾向】
呼吸理学療法分野の2022年の傾向を見ると、COVID-19を研究テーマにされる方が多い傾向があるようでした。
予後予測や転帰予測、症例を通じた支援方法の報告などがあるようでした。

 

 

基礎研究 – 呼吸理学療法

 

 

【健常成人】
– 2022年 –
・健常若年成人男性 肋骨構造・角度 非対称性

・健常成人男性 運動強度 活動筋・呼吸筋 酸素化動態 影響
(分析手法:二元配置分散分析 two-way ANOVA)

・健常成人男性 運動条件 活動筋・呼吸補助筋 酸素化動態 影響
(分析手法:二元配置分散分析 two-way ANOVA)

 

【肺線維症】
– 2022年 –
・上葉優位型肺線維症 呼吸リハビリテーション 有効性

 

【水中歩行】
– 2022年 –
・高齢者 水中歩行 呼吸筋力 効果

 

 

急性期 – 呼吸理学療法

 

 

【ICU( Intensive Care Unit:集中治療室)】
– 2022年 –
・ICU 人工呼吸器管理 早期離床 リハビリテーション 効果検証
(Fisherの正確検定 Fisher’s exact test・t検定 t-test・Mann-whitnney U検定 Mann-whitnney U test)

・ICU リハビリテーションプロトコル導入 効果検証

 

【急性呼吸不全】
– 2022年 –
・急性呼吸不全 気管挿管下人工呼吸管理 自己喀痰喀出困難 MI-Eにより抜管 症例報告

・急性呼吸不全 入院 サルコペニア発生率 因子
(分析手法:無料統計ソフトEZRを使用)

 

【間質性肺炎・肺疾患】
– 2022年 –
・特発性間質性肺炎 呼吸不全 在宅用人工呼吸器 CPAPモード 症例報告

・特発性間質性肺炎 急性増悪 早期リハビリテーション 骨格筋量
(分析手法:相関 Correlation・重回帰分析 Multiple regression analysis)

・急性期 間質性肺疾患 ステロイド治療 リハビリテーション 効果
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

【COPD(Chronic Obstructive Pulmonary Disease:慢性閉塞性肺疾患)】
– 2022年 –
・COPD 反復末梢神経磁気刺激 身体機能改善 症例報告

 

【心筋梗塞】
– 2022年 –
・急性心筋梗塞 肺塞栓症合併 症例報告

 

【脊髄損傷】
– 2022年 –
・第6頚髄損傷 人工呼吸器 マックスベルト 効果 症例報告

 

【熱傷】
– 2022年 –
・気道熱傷 理学療法評価 広域周波オシュレーション法 有効性
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

【その他】
– 2022年 –
・胸腔内慢性拡張性血腫 血痰 頻脈 術後理学療法 症例報告

・低呼吸機能 低負荷高頻度 運動療法 有効性 症例報告

・ニューモシスチス肺炎 低強度 簡易エルゴメーター 動作能力 症例報告

 

 

慢性期 – 呼吸理学療法

 

 

【COPD(Chronic Obstructive Pulmonary Disease:慢性閉塞性肺疾患)】
– 2022年 –
・COPD 遠隔的呼吸リハビリテーション 症例報告

・COPD 低頻度外来呼吸リハビリテーション 変化の検証(身体機能・体組成・健康関連QOL)
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

・COPD 短時間作用性β2刺激薬 高流量鼻カニュラ酸素療法 自覚症状改善 症例報告

・COPD Life-Space Assessment test 関与因子
(分析手法:対応のないt検定 Independent t-test)

 

【特発性肺線維症】
– 2022年 –
・終末期 特発性肺線維症 自宅退院支援 症例報告

 

【ALS(Amyotrophic Lateral Sclerosis:筋萎縮性側索硬化症)】
– 2022年 –
・ALS 人工呼吸療法 MechanicalInsufflation-Exsufflation

 

 

周術期 – 呼吸理学療法

 

 

【食道】
– 2022年 –
・食道切除再建術 術前の横隔膜筋厚変化率 術後呼吸器合併症 関係性
(分析手法:Welchのt検定 Welch’s t test)

 

【肺】
・VATS 術後早期 歩行 自立因子
* VATS:Video Assisted Thoracoscopic Surgery(胸腔鏡下肺癌手術)
(分析手法:Mann-WhitneyのU検定 Mann-Whitney’s U test・χ2検定 Chi-square test・Spearmanの相関係数 Spearman’s correlation coefficient)

・肺切除術 入院前身体活動量 術前6分間歩行試験 予後

・肺切除術 運動時低酸素血症 因子
(分析手法:Mann Whitney U検定 Mann Whitney U test・Fisherの正確検定 Fisher’s exact test)

・肺癌 術後 吸気筋力障害 発生頻度 運動耐容能 関連性

 

【心臓】
・心臓外科術 呼吸機能低下 高強度吸気筋トレーニング 効果 症例報告

 

 

COVID-19 – 呼吸理学療法

 

 

– 2022年 –
・COVID-19 入院 重症度別 身体機能予測 自宅退院予測
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test・対応のないt検定 Independent t-test・ロジスティック回帰分析 Logistic regression analysis)

・COVID-19 入院 パンフレット指導 フィジビリティ調査(Feasibility調査)

・COVID-19 入院 リハビリテーションの実際 経過報告

・COVID-19 入院 回復期リハビリテーション病院 回復症例 効果
(分析手法:Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test)

・COVID-19 入院 感染症専用病棟 理学療法介入 転帰

・COVID-19 年齢 基本動作・ADL 影響

・重症 COVID-19 2次救急病院 症例報告

・重症 COVID-19 抜管後 症例報告

・重症 COVID-19 集中治療関連筋力低下 運動誘発性低酸素血症 呼吸理学療法 段階的運動療法 有効性 症例報告

・重症 COVID-19 理学療法効果

・重症 COVID-19 歩行自立 因子
(分析手法:ロジスティック回帰分析 Logistic regression analysis・ROC曲線 Receiver Operatorating Characteristic curve)

・重症 COVID-19 初回腹臥位療法 短期的アウトカム 検討
(分析手法:単変量解析 Univariate analysis)

・重症度別 COVID-19 理学療法経過
(分析手法:t検定 t-test・Mann-WhitneyのU検定 Mann-Whitney’s U test・χ2検定 Chi-square test)

 

 

その他 – 呼吸理学療法

 

 

– 2022年 –
・呼吸器関連資格 理学療法士 アンケート調査 結果

・集中治療後症候群 長期人工呼吸 リハビリテーション ADL全介助から独歩自立 症例報告

・肺腺癌 フレイル・サルコペニア合併 呼吸困難軽減 運動耐容能改善 症例報告

・オキシマイザーにサージカルマスク装着 リザーバー効果 症例報告

・スティッフパーソン症候群 呼吸機能不全 症例報告

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):循環器理学療法

 

 

– 2022年 –
・心不全 高齢者 再入院 要因分析
(分析手法:χ2検定 Chi-square test・Mann Whitney-U 検定 Mann Whitney U test・ロジスティック回帰分析 Logistic regression analysis)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):糖尿病理学療法

 

 

– 2022年 –
・2型糖尿病 身体活動 下肢機能 関連性
(分析手法:ロジスティック回帰分析 Logistic regression analysis)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):がん・リンパ浮腫理学療法

 

 

– 2022年 –
・がん 周術期 6分間歩行距離 10m最大歩行速度 関連性

 

– 2021年 –
リンパ浮腫 複合的理学療法 リンパ管静脈吻合手術 有効性

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):栄養・嚥下理学療法

 

 

– 2022年 –
・嚥下障害 胸部食道癌術後 理学療法 即時効果 長期経過 症例報告

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):小児理学療法

 

 

– 2022年 –
・脳性麻痺 ダウン症候群併存 選択的脊髄後根切断術後 感覚運動経験アプローチ 症例報告

・歩行障害 子供 屋外移動 スポーツ活動 歩行器 開発 検証
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):ウィメンズヘルス・メンズヘルス理学療法

 

 

【ウィメンズヘルス】
– 2022年 –
・産前・産後理学療法 一般市民 認知度調査
(分析手法:χ2検定 Chi-square test・t検定 t test・Fisherの正確検定 Fisher’s exact test)

 

【メンズヘルス】
– 2015年 –
メンズヘルス(男性更年期)外来 中高齢男性 健康 QOL
* QOL:Quality Of Life(生活の質)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):筋骨格系徒手理学療法

 

 

– 2022年 –
筋骨格系症状 漁師 関連因子 調査

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):運動器理学療法

 

 

・肩腱板断裂モデル 筋骨格筋シミュレーションソフト 再断裂リスク軽減 力学的ストレス 推定
(使用ソフト:AnyBody Modeling System)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):スポーツ理学療法

 

 

– 2022年 –
・投球障害予防 野球 手掌へのアイシング 効果検証
(分析手法:多重比較検定 Bonferroni・対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

・膝前十字靱帯再建術後 スポーツ活動レベル 体組成成分 下肢機能 特徴
(分析手法:Mann–Whitney U 検定 Mann–Whitney U test・Fisherの正確検定 Fisher’s exact test)

・スポーツ イップス
* イップス: 心理的・神経学的因子によってスポーツ選手でみられる協調運動障害

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):地域理学療法

 

 

– 2022年 –
・地域差 訪問リハビリテーション 関連要因
(分析手法:Mann–Whitney U 検定 Mann–Whitney U test・χ2検定 Chi-square test・ロジスティック回帰分析 Logistic regression analysis)

・心不全パンデミック 訪問理学療法

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):精神・心理領域理学療法

 

 

– 2021年 –
統合失調症 長期入院 筋力 バランス 転倒 比較
(分析手法:Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test・対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

– 2020年 –
脳卒中後うつ リハビリテーション専門職 評価
(分析手法:カテゴリー化)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):予防理学療法

 

 

– 2022年 –
・介護予防運動教室 参加者 運動効果

・転倒予防体操 能力別 有用性

・転倒予防プログラム 訪問リハビリテーション 効果

・重症化予防 慢性腎臓病 オンライン

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):支援工学理学療法

 

 

– 2022年 –
・計測機器 脊髄損傷者 車椅子 移動距離 身体活動量 関係性
(分析手法:Kruskal–Wallis検定 Kruskal–Wallis test・Spearmanの相関係数 Spearman’s correlation coefficient・対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):管理

 

 

– 2022年 –
・ワーク・エンゲイジメント 理学療法士 職場状況 関連性

・多様な働き方 理学療法士 可能性

 

 

【理学療法士】研究テーマ(一覧):教育

 

 

– 2022年 –
・理学療法 教育分野 データサイエンス AI 利活用 課題

・理学療法士養成校 学生 最終学年 下肢装具に関する自己効力感

・理学療法士養成校 学生 不安感 学年間比較

・理学療法士養成校 学生 臨床実習 学内代替実習 卒後の臨床能力 影響

・理学療法士修士課程 大学院生 集中治療理学療法教育プログラム 開発 検証

 

 

【作業療法士】研究テーマ(一覧)

 

 

作業療法士の研究テーマを探している際に、他のリハビリ専門職との違いを感じたのは

✔︎ 理論(作業療法理論)

という研究テーマがある点です。
これは利点なのか?それとも・・・・

色々考えてみると面白いですね。
作業療法士同士であれば、作業療法論について熱く語れる方もいるのではないかと思います。

今後の課題は、作業療法の理論を専門家のみならず、社会にわかりやすく且つ受け入れられやすい形で表現していくことではないかと思います。

 

 

基礎研究 – 作業療法

 

 

【脳科学】
– 2022年 –
・近赤外線分光法 BCI 筋萎縮性側索硬化症 脳賦活反応 意思伝達 推定
* BCI:Brain-Computer Interface(ブレイン・コンピュータ・インターフェース)
(分析手法:特徴量選択手法 Boruta・機械学習 ランダムフォレスト Random forest – PythonとPythonの各種機械学習ライブラリで分析)

・近赤外線分光法 両手フィンガータッピング 指タップフォース 脳血流量 変化
(分析手法:反復測定分散分析 Repeated Measures ANOVA)

・近赤外線分光法 運動学習 前頭前野 賦活 変化
(分析手法:一般化線形混合モデル GLMMによる二元配置分散分析 two-way ANOVA)

・経頭蓋磁気刺激 運動誘発電位 グリップ課題 (一次運動野・背外側前頭前野間の)半球間抑制 変化

・経頭蓋磁気刺激 運動誘発電位 背側・腹側運動前野から一次運動野に対する抑制 視覚運動制御 影響

・経頭蓋磁気刺激 両側運動前野 視覚刺激選択反応課題 影響

 

【高次脳機能・精神・発達】
– 2022年 –
・電子版TMT 健常成人 上肢機能解析 若年者と高齢者の比較
* TMT:Trail Making Test(トレイル・メイキング・テスト)
(分析手法:対応のないt検定 Independent t-test)

・同時課題(二重課題)干渉 健常成人 課題難易度 影響
(分析手法:反復測定分散分析 – Repeated Measures ANOVA・対応のあるt検定 Paired-samples t-test・Bonferoni補正 Bonferroni correction)

・Go/No-go課題 健常成人 視覚モダリティ 色の先行知識 反応時間 影響

・自閉スペクトラム傾向 健常成人 言葉の理解 運動促進効果
(分析手法:二元配置分散分析 two-way ANOVA)

 

【筋骨格・感覚・運動機能】
– 2022年 –
・嗅覚刺激 幼児 バランス能力 効果
(分析手法:対応ありの二元配置分散分析 two-way ANOVA・多重比較検定 Bonferroni)

・圧刺激 健常成人 対側の筋緊張 痙縮 脊髄前角細胞 興奮性
(分析手法:多重比較検定 Bonferroni・Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test)
* 振動刺激を痙縮の治療的介入に活用するための予備的研究

 

【作業・アクティビティ・スポーツ】
– 2022年 –
・食事動作 健常成人 右利き 把持形態 分析
(分析手法:観察・フリードマン検定 Friedman’s test・多重比較法 multiple comparison・対応のないt検定 Independent t-test)

・箸操作 健常成人 箸開閉操作 手内在筋 外在筋 筋活動電位 筋間協調性 調査

・脱衣パターン 健常成人 片手動作 前開きシャツ 頭部先行型・袖口先行型 比較
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

・手工芸 脳波 eLORETA法 Fmθ発生源 推定
* eLORETA:exact Low Resolution Brain Electromagnetic Tomography(脳波解析)
* Fmθ:Frontal midline theta rhythm(瞑想時などに増加する前頭正中部に現れる 6‐7Hz の同期性の脳波)
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

・手工芸 健常成人 近赤外線分光法 脳活動 実行機能
(分析手法:分散分析 ANOVA・相関 Correlation)

・ゴルフスイング速度 片麻痺 ソフトロボットグローブ 効果 生体力学的解析
(分析手法:Kruskal–Wallis検定 Kruskal–Wallis test・Mann–Whitney U 検定 Mann–Whitney U test)

・楽器演奏経験 自己ペースタッピング RBRE現象(repeated bout rate enhancement) 抑制

 

【訓練用具】
– 2022年 –
・セラプラスト 物性 測定 予備的研究
(分析手法:平均値 Mean)

 

【評価・測定】
– 2022年 –
・握力測定 手指の完全伸展が困難な症例 握り幅 設定方法 提案
(分析手法:反復測定分散分析 – Repeated Measures ANOVA)

・OBP2.0 SODST 試作版 開発 内容的妥当性
* OBP2.0:Occupational-Based Practice 2.0(作業に根ざした実践2.0)
* SODST:(Stroke Occupational Dysfunction Screening Tool(脳卒中作業機能障害スクリーニングツール)

 

 

理論 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・作業療法 EBP 概念分析
* EBP:Evidence-based practice(根拠に基づく実践)
(分析手法:Rodgersの概念分析法 Rodgers’s concept analysis method)

 

 

脳血管疾患など – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・脳卒中 急性期 神経心理学的検査 J-SDSA 合否予測
* J-SDSA:Stroke Driversʼ Screening Assessment Japanese Version(脳卒中ドライバースクリーニング評価 日本語版)
(分析手法:多重ロジスティック回帰分析 Multiple logistic regression analysis)

 

 

心大血管疾患 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・心不全 高齢者 前頭葉機能検査 IADL 関連性
(分析手法:Spearmanの相関係数 Spearman’s correlation coefficient)

 

 

呼吸器疾患 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・Covid-19 作業療法 自宅退院 寄与要因
(分析手法:代表値 Representative value)

 

 

運動器疾患 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・肘部管症候群 保存療法 NGE 効果
* NGE:Nerve Gliding Exercises(神経滑走運動)
(分析手法:Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test)

 

 

神経難病 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・神経難病 ロボットグローブ 在宅遠隔リハビリテーション 効果 事例研究

 

 

がん – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・血液がん 転倒要因 課題
(分析手法:Pearsonのχ2検定 Pearson’s chi-square test・Bonferoni補正 Bonferroni correction・Mann-whitnney U検定 Mann-whitnney U test)

 

 

内科疾患 – 作業療法

 

 

【急性期医療機関】
– 2022年 –
・急性期医療機関 2017年4月〜2021年3月入院患者 労働者への作業療法・作業分析 就労支援 調査と考察

 

【ICU( Intensive Care Unit:集中治療室)】
– 2022年 –
・ICU 入室患者 早期自宅退院 要因の分析
(分析手法:Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test・Fisherの正確検定 Fisher’s exact test・多重ロジスティック回帰分析 Multiple logistic regression analysis)

・ICU 救命救急センター 集中治療後症候群(PICS) 作業療法 エビデンス乏しい 1980年〜2021年の期間の文献レビュー
(参照データベースなど:医学中央雑誌・CiNii・Googleでハンドサーチ 1~10ページ)

 

 

精神障害 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・気分障害 ストレス関連障害 就労継続 要因
(分析手法:Mann-whitnney U検定 Mann-whitnney U test)

 

 

発達障害 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・発達に特性がある児童 ICTツール しゅくだいやる気ペン 学習支援 予備的検討
* ICT:Information and Communication Technology(情報通信技術・通信技術を活用したコミュニケーション)
(分析手法:自由記述式アンケート結果のカテゴリー化)

 

 

高齢期 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・高齢者 趣味活動 満足度 主観的認知障害 関連
(分析手法:χ2検定 Chi-square test・ロジスティック回帰分析 Logistic regression analysis)

 

 

認知障害(高次脳機能障害を含む) – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・右半球損傷 着衣障害 USN 関連性
* USN:Unilateral Spatial Neglect(半側空間無視)
(分析手法:Pearsonの相関係数 Pearson’s correlation coefficient)

 

 

援助機器 – 作業療法

 

 

【アームサポート】
– 2022年 –
・MOMOプライム 食事動作 上肢筋活動 表面筋電計 解析
* MOMOプライム:上肢の機能回復が見込まれる方や、三角筋のMMTが2+以上の例に使用できるとされているアームサポート。
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

・MOMOプライム 上肢機能訓練 ペグ挿し課題 表面筋電計 有用性
(分析手法:対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

 

MTDLP – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・訪問看護 MTDLP 作業療法 効果
* MTDLP:Management tool for daily life paformance(生活行為向上マネジメント)
(分析手法:多重比較検定 Bonferroni・対応のあるt検定 Paired-samples t-test)

 

 

地域 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・訪問リハビリテーション 開始時 3か月後 FIM利得 効果研究
* FIM:Functional Independence Measure(機能的自立度評価表)
(分析手法:Wilcoxonの符号付順位和検定 Wilcoxon signed-rank test)

・訪問リハビリテーション 在宅認知症高齢者 有効性
(分析手法:システマティックレビュー/系統的レビュー Systematic review・メタアナリシス/メタ分析 Meta analysis)

 

 

管理運営 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・回復期リハビリテーション病棟 作業療法部門 QUEST 課題分析
* QUEST:Quality Evaluation Strategy Tool(作業療法の質の評価ツール)
(分析手法:カテゴリー化)

 

 

教育 – 作業療法

 

 

– 2022年 –
・病院 セラピスト教育 課題 アンケート調査 テキストマイニング分析
(分析ツール:形態素解析 ChaSen・テキストマイニング分析 KHCoder3)

 

 

【言語聴覚士】研究テーマ(一覧)

 

 

研究テーマを一望してみて、他のリハビリ専門職と比べた言語聴覚士の強みは

✔︎ 摂食・嚥下の支援
✔︎ 失語症者への支援

というのを感じました。
今後、社会から求められてくるのは発達障害の子供達に対して

✔︎ 障害特性や発達段階に応じた適切なコミュニケーション・言語発達支援

ではないかと思っています。

 

 

音声・発声 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・チューブ発声法 自主練習 視覚的フィードバックシステム 試作開発

・重度難聴 音声治療 症例報告

・胸部大動脈瘤 術後 声帯麻痺 音声リハビリテーション 喉頭触知フィードバック 症例報告

 

 

小児聴覚・吃音 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・吃音 合併症 学齢児 リッカムプログラム 適応 症例報告

・吃音 学童期 音読 英語のスピーチ ペーシングボード 軽減 症例報告

・人工内耳 小児 家庭療育困難 多職種連携 環境調整 症例報告

 

 

成人聴覚 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・感音難聴 補聴器 雑音下 加重不規則雑音 語音聴取 影響

・補聴器外来 非購入 理由 検討

・人工内耳 ミトコンドリア遺伝子7445A>G変異症 症例報告

 

 

小児・神経発達障害 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・小児 病院 リハビリテーション 現状

・小児 障害 就学先 文献研究

・小児 構音獲得 摂食指導 軽度発達遅滞 歌舞伎症候群 症例報告

・小児 文の発達 大人のことばかけ 影響

 

 

急性期 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・急性期病院 言語聴覚療法 練習内容 時間 回復期病棟との比較

・急性期病院 言語聴覚療法 患者 特徴

 

 

回復期- 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・回復期リハビリテーション病院 地域リハビリテーション 役割

・回復期リハビリテーション病棟 脳血管疾患 入棟時MPT FIM利得 関係性
* MPT:Maximum Phonation Time(最大発声持続時間)
* FIM:Functional Independence Measure(機能的自立度評価表)

 

 

摂食嚥下障害 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・摂食嚥下障害 急性期脳血管障害 経口摂取移行率 経口摂取回復 要因分析

・えんげ外来 病院 地域包括ケアシステム 関わり

・摂食嚥下障害 嚥下リハビリ サルコペニア MCTオイル 電気刺激療法 症例報告
* MTC:Medium Chain Triglyceride(中鎖脂肪酸)

・摂食嚥下障害 輪状咽頭筋ミオパチー サルコペニア 症例報告

・摂食嚥下障害 急性期病院 傾向 栄養状態と予後 SGA
* SGA:Subjective Global Assessment(主観的包括的評価)

・摂食嚥下障害 重度 急性期脳血管障害 経口摂取移行群と経口摂取非移行群 比較

・摂食嚥下障害 舌圧 嚥下スクリーニングテスト 関連性

・摂食嚥下障害 息こらえ嚥下 強い息こらえ嚥下法 舌骨上筋・下筋群 筋活動量 筋疲労

・摂食嚥下障害 術前 大腿骨近位部骨折 身体的フレイルと嚥下障害 関連性

・摂食嚥下障害 RED 遠隔条件 信頼性
* RED:Remote Examination of Deglutition(遠隔嚥下検査)

・摂食嚥下障害 非接触無侵襲摂食嚥下機能評価装置(NESSiE)自動評価プログラム 嚥下時喉頭距離 妥当性

・摂食嚥下障害 入院 内科 整形外科 傾向

・嚥下補助製品 内服時 使用実態 認知度

・摂食・嚥下リハビリテーション 算定区分変更 メリット 展望

・摂食状況 介護老人保健施設 後期高齢者 特徴 調査

 

 

失語症など – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・失語症 スマートフォン 文字入力 言語訓練 スマホ入力と書取 比較

・失語症 ひらがな語とカタカナ語 長音産生 乖離 症例報告

・失語症 polyglot 右大脳半球損傷 症例報告
* polyglot:ポリグロット(多言語話者)

・失語症 復職支援 自己認識 変化 症例報告

・失語症 左慢性硬膜下血腫 一過性 ジャルゴン 症例報告

・力動性失語様症状 両側被殻梗塞 症例報告

・二方向性失名辞 ヘルペス脳炎 症例報告

・交叉性発話障害 右半球脳梗塞 症例報告

・失語症 退院 支援状況 調査

・失語症 Covid-19流行下 生活期 言語活動 言語機能

・失語症 家族 自助グループ参加 障害理解 家族関係性 変容過程

・失語症者向け意思疎通支援者 支援内容 言語聴覚士の認識

・失語症者向け意思疎通支援モデル事業 失語症サロン 成果 課題

 

 

高次脳機能障害 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –

・低酸素脳症 高次脳機能障害 長期予後 症例報告

・両側側頭葉挫傷 漢字処理障害 症例報告

・右半球損傷 同時失認 逐次読み障害 症例報告

・両側視床梗塞 健忘症候群 視床-前頭葉の神経回路 症例報告

・右頭頂葉皮質下出血 左利き 地誌的見当識障害 多彩な高次脳機能障害 症例報告

・アルツハイマー病 認知機能障害 日常生活機能障害 関係性

・アルツハイマー型認知症 軽度認知障害 レーヴン色彩マトリックス検査 構造 検討

・抗NMDA受容体脳炎 急性期病棟 応用行動分析学 症例報告

・統合型視覚失認 漢字2文字単語 音読訓練 1文字ずつ提示的に提示 1文字を音声言語化 比較

・パーキンソン病 視線 脳波 事象関連電位波形 視覚情報処理 検討

・高次脳機能障害 失語症 感染予防対策下 評価と治療 方法の検討

 

 

がん – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・喉頭軟骨肉腫 喉頭摘出術後 代用音声法別のV-RQOL 経過
* V-RQOL:Voice-Related Quality of Life(音声関連生活の質:音声障害の自覚的評価尺度)

 

 

COVID19関連 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・COVID-19 重症 嚥下障害 検討

・COVID-19 病院 リハビリテーション

・COVID-19 摂食嚥下リハビリテーション 影響 不利益 アンケート調査

 

 

地域支援 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・脳血管疾患 在宅復帰 影響因子

・訪問言語聴覚療法 病院 対象者 事業所間比較

・特別養護老人ホーム 言語聴覚士 介護職員へ助言 看取り介護 影響 アンケート調査

 

 

AAC – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・筋萎縮性側索硬化症 在宅 コミュニケーション支援 視線入力装置 症例報告

・終末期 人工呼吸器下のコミュニケーション障害 AAC 症例報告
* AAC:Augmentative and Alternative Communication(拡大代替コミュニケーション)

 

 

業務 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・バランススコアカード 言語聴覚士部門 マネジメント

・手動経管栄養投与時間 病院 調査報告

・歯科領域 言語聴覚士 診療実態 調査

 

 

卒前・卒後教育 – 言語聴覚士

 

 

– 2022年 –
・アプリ 話し方練習 子音発話 改善効果

・遠隔授業 講義形式 学生 目標指向性 学びやすさ 関連

・クリニカル・クラークシップ臨床実習 チックリスト 作成と活用

・臨床実習教育 言語聴覚士 養成校教員 実態調査

・音響学実習 言語聴覚士養成校 調査

・自己効力感尺度 学生 若手言語聴覚士 下位項目 比較

・生涯学習 言語聴覚士 COVID-19の影響 2019年と2020年 研修会参加 比較

・オンライン模擬患者演習 COVID-19禍 学習効果 課題

 

 

【視能訓練士】研究テーマ(一覧)

 

 

発達障害児への支援が手厚くなってきている昨今の情勢を考えると、発達障害の子供達の読み書きの能力の土台である視機能に関する関心も高まってくるのではないかと思います。

 

 

視機能・視能検査(調節)- 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・調節力支援眼鏡 眼疲労 有用性

・アコモドメーター 測定原理 比較

・コントラスト感度測定 遮閉法 眼間抑制 定量比較

・近視度数 SVS 若年成人 両眼開放型オートレフラクトメーター 測定精度 検討
* SCS:Spot Vision Screener(スポット・ビジョン・スクリーナー)- 斜視や屈折異常(近視・遠視・乱視・不同視)をスクリーニング

・視力評価 歩行中 検査法 構築

 

 

視機能・視能検査(瞳孔・屈折)- 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・近視 PreMO 発症予測 検討
* PreMO:Predicting Myopia Onset and progression(近視発症・進行予測) – PreMOリスク指標

・瞳孔記録計 アトロピン点眼治療 パラメータ 評価

・眼鏡 レンズひずみ 発生割合 修正前後 装用感

 

 

視機能・視能検査(眼循環・視野)・ロービジョン – 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・脈絡膜形態 全身の循環動態 季節変動

・片眼性黄斑上膜 両眼開放下 変視 特徴 硝子体手術 効果

・視覚探索表 健常眼 網膜色素変性症 比較

・大学病院 眼科 補装具申請 実態

 

 

斜視・弱視 – 視能訓練士

 

 

【斜視】
– 2022年 –
・間欠性外斜視 眼位コントロール 視距離 影響

・外斜視 PAT 斜視角 増加因子
* PAT:Prism Adaptation Test(プリズム適応検査)

・SES TV番組視聴後来院 臨床的特徴
* SES:Sagging Eye Syndrome(サギングアイ症候群)

 

【斜視】
– 2022年 –
・不同視弱視 抑制暗点測定 信頼性

 

 

コンタクトレンズ – 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・トーリックソフトコンタクトレンズ 視機能

・ハードコンタクトレンズ 円錐角膜眼 角膜後面 乱視

 

 

眼内レンズ – 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・超長眼軸眼 Segmented眼軸長 眼内レンズ度数予測 影響

・眼内レンズ交換手術 異なる2式 術後屈折誤差 検討

・mini-monovision レンティスコンフォート 考察
* mini-monovision(ミニ・モノビジョン)

・区分屈折率光学式眼軸長測定装置 混濁が強い白内障 術後 屈折誤差 検討

 

 

収差 – 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・円錐角膜疑い 乱視症 高次収差 検討

 

 

インシデント – 視能訓練士

 

 

– 2022年 –
・インシデント 視能訓練士 事例検討

 

 

【リハビリ研究テーマ】PT・OT・STニュース.blogは、研究者・開発者に語りかける。

 

 

PT・OT・STニュース.blogが考える、現代のリハビリ研究テーマを公開中です。
【卒業研究・リハビリ研究テーマ】PT・OT・STニュース.blogは、研究者・開発者に語りかける。(一覧)

一例
人工知能とリハビリテーション
【研究テーマ】リハビリ× AI(人工知能・機械学習)活用 

フォーカルジストニアのリハビリ支援
【研究テーマ】音楽家の局所性ジストニアと食事習慣 | 職業性ジストニア治療・リハビリ支援確立へ向けて

ブロックチェーンとリハビリテーション
【研究テーマ】ブロックチェーンとリハビリテーション | 分散型台帳技術の応用

 

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